52号 台風19号被災地支援~りんごを利用して生産者を応援しましょう!

台風19号の被害は、長野県の産直生産者の家屋や建物だけではなく、りんご園地にも甚大な被害をもたらしました。今季収穫できるものがなく、収入もありません。そこでグリーンコープでは、今季、組合員の皆さまが利用されたりんご(全品目を対象)代金の3%を生産者への支援金として活用させていただきます。来年も安心・安全な「産直りんご」を栽培いただけるようにみんなでたくさん食べて、生産者を応援しましょう!この取り組みは、今回52号で終了します。ご協力、ありがとうございました。また、引き続き産直りんごのご利用、よろしくお願いいたします。

10月14日~2月29日までに集まった支援募金は約5,500万円。ほんとうにグリーンコープ組合員の思いが寄せられた結果です。困っている方が必要とされる支援に繋がるように大切に使わせていただきます。
被災した信濃五岳会と八ケタ会の規格外りんごを使ったりんごジュースの商品化が決まりました。最新のジュース加工の様子や支援の様子を紹介しています。ぜひ、ごらんください。↓

51号 おすすめ青果のご案内

吾妻町有機農業研究会(長崎県)「暖冬でブロッコリーの生長がおどろくほど早く、お届けするブロッコリーの大きさにびっくりされる方もいらっしゃるかもしれないです。収穫できず泣く泣く畑にすき込んでいる生産者もいますが、寒くてお届けできないよりはいいかと気持ちを切り替えて頑張っています。栄養たっぷりのおいしいブロッコリー、茎まで残さず食べてくださいね。」

島原自然塾(長崎県)酒井さん「冬から春の大根は軟らかく甘い大根です。豚バラ大根やぶり大根などで、食べてみてください。ご利用お願いします。」

かんたんレシピはこちら↓

佐伊津有機農法研究会(熊本県)大仁田さん「気温が高く生育が順調で、欠配をしないようにと育てたキャベツが大きくなっています。加熱すると甘みが増すので、ポトフなどの煮込み料理で煮汁ごと食べて寒い冬を乗り切ってください!」

綾菜会(宮崎県)北野さん「おひたしや卵とじ、さっとゆがいてサラダにしてもクセがなく美味しいですよ。化学合成農薬を使わないで、愛情込めて作ったほうれん草です。是非たくさんご利用ください。」

農業塾より

幸福(しあわせ)になる農業塾は、農業を取り巻く環境が厳しさを増していく(高齢化・後継者不足・耕作放棄地の増加など)中、グリーンコープの産直青果生産者とグリーンコープで一生に検討し、農業をやりたいと思う方々の研修と就農の支援を目的に2018年春に立ち上げました。このたび、1年間の研修を経た方々が就農されます。その農業のスタートを「産直農業塾卒業生の野菜セット」の利用をとおして応援していきます。農業を始めたばかりの生産者が化学合成農薬を使わずに栽培した野菜をお届けします。たくさんのご注文をよろしくお願いいたします。

51号 台風19号被災地支援~りんごを利用して生産者を応援しましょう!

51号(3月9日~配達)で、現在企画可能なりんごを案内しています。
どれを利用しても3%を生産者への支援金として活用させていただきます。
みんなで産直りんごを食べて、生産者を応援していきましょう。

台風19号の被害は、長野県の産直生産者の家屋や建物だけではなく、りんご園地にも甚大な被害をもたらしました。今季収穫できるものがなく、収入もありません。そこでグリーンコープでは、今季、組合員の皆さまが利用されたりんご(全品目を対象)代金の3%を生産者への支援金として活用させていただきます。来年も安心・安全な「産直りんご」を栽培いただけるようにみんなでたくさん食べて、生産者を応援しましょう!

10月14日~2月22日までに集まった支援募金は約5,400万円。ほんとうにグリーンコープ組合員の思いが寄せられた結果です。困っている方が必要とされる支援に繋がるように大切に使わせていただきます。

被災した信濃五岳会と八ケタ会の規格外りんごを使ったりんごジュースの商品化が決まりました。最新のジュース加工の様子や支援の様子を紹介しています。ぜひ、ごらんください。↓

https://www.instagram.com/greencoop31/

50号 おすすめ青果のご案内

綾菜会(宮崎県)松井さん「おととしまで、冬の異常な寒さの影響で欠配が多くなっていましたので、ちゃんとお届けできるように、たくさん準備をしていました。ところが今季も゛暖冬で適度に雨が降り、たくさんのレタスができています。ぜひ、たくさんのご利用をお願いします。」

産直南島原(長崎県)井上さん「この時期のレタスは、寒さに耐え葉の厚みもありシャキシャキとした食感で、サラダはもちろん温かいスープなどに最適です。炒め物やしゃぶしゃぶにもおすすめですよ。」

私たち島原自然塾は、水と緑豊かな島原半島で、日々、安心・安全な野菜作りに励んでいます。暖冬のため、今シーズンも「こだわりの土」で育てた白菜が豊作です。おいしい白菜をどんどん収穫しています。たくさんのご注文をお待ちしています。

白菜は、成分的にはキャベツに似ていますが、糖質が少なく低カロリー。また、ビタミンCが外側の葉や芯にちかい白い部分に多く含まれているそうで、風邪の予防やダイエットの味方になってくれる頼もしい野菜です。

今回は、白菜と春雨の簡単スープをご紹介します。

これから気温が上がってきますので、ミディトマトも甘味が増してきます。色々な料理に最適です。「鶏肉のトマト煮込み」をご紹介します。ぜひ、お試しください!ご注文、お待ちしております。

農業塾より

幸福(しあわせ)になる農業塾は、農業を取り巻く環境が厳しさを増していく(高齢化・後継者不足・耕作放棄地の増加など)中、グリーンコープの産直青果生産者とグリーンコープで一生に検討し、農業をやりたいと思う方々の研修と就農の支援を目的に2018年春に立ち上げました。このたび、1年間の研修を経た方々が就農されます。その農業のスタートを「産直農業塾卒業生の野菜セット」の利用をとおして応援していきます。農業を始めたばかりの生産者が化学合成農薬を使わずに栽培した野菜をお届けします。たくさんのご注文をよろしくお願いいたします。

50号 台風19号被災地支援~りんごを利用して生産者を応援しましょう!

50号(2月24日~配達)で、現在企画可能なりんごを案内しています。
どれを利用しても3%を生産者への支援金として活用させていただきます。
みんなで産直りんごを食べて、生産者を応援していきましょう。

長野県の産地(八ケタ会、信濃五岳会)では、被災のためどれくらい出荷できるかわからない状況です。青森県や岩手県の産地で、頑張って出荷いただくように計画していますが、注文量やその時の出荷可能量によっては規格変更や欠配になる可能性もあります。あらかじめご了解いただきますようお願いします。

台風19号の被害は、長野県の産直生産者の家屋や建物だけではなく、りんご園地にも甚大な被害をもたらしました。今季収穫できるものがなく、収入もありません。そこでグリーンコープでは、今季、組合員の皆さまが利用されたりんご(全品目を対象)代金の3%を生産者への支援金として活用させていただきます。来年も安心・安全な「産直りんご」を栽培いただけるようにみんなでたくさん食べて、生産者を応援しましょう!

10月14日~2月15日までに集まった支援募金は約5,300万円と、、たくさんのご協力をいただいています。本当にありがとうございます。また、お取引先の皆さまからも100万円を超える支援金をいただいています。皆さまから寄せられた支援募金は被害を受けた生産者やお取引先、そして被災された皆さんへの支援に活用させていただきます。

被害は甚大で、継続した支援が必要です。引き続き、災害支援募金へのご協力をお願いします。

グリーンコープは被災地の復興を願っています。支援の様子を動画等でご紹介しています。ぜひ、ごらんください。↓

https://www.instagram.com/greencoop31/

49号 おすすめ青果のご案内

欠配してはいけないと、いつもよりたくさん作付けしていました。そうしたところ、天気が良くて、今季は収穫が間に合わないほど、びっくりするほどたくさん収穫できています。茎まで甘いブロッコリーです、たくさん食べてくださいね。

中山間地にある黒木のブロッコリー畑は、全て露地栽培で行っています。寒暖の差が激しい私たちの地域では、甘さが増し格別です。近年の異常気象や虫害に負けず組合員さんにお届けできるように頑張っています。ぜひ、厳しさに耐えて美味しくなったブロッコリーをご賞味ください。

温かい日が多く、ブロッコリーの成長も早くなっています。サッとゆがくだけで、柔らかくなります。ご利用の程よろしくお願いします。

私たち島原自然塾は、水と緑豊かな島原半島で、日々、安心・安全な野菜作りに励んでいます。
暖冬のため今シーズンも「こだわりの土」で育てた白菜が豊作です。おいしい白菜をどんどん収穫しています。
白菜は芯の黄味がかった部分には甘みがあり、ビタミンCも豊富です。他にもカリウムやミネラル類も含んでおり、体調を崩しがちな冬の風邪予防や免疫力アップにも効果的です。また、食物繊維やビタミンCが多く含まれていて整腸や美容に効果があるとも言われています。
たくさんのご注文お待ちしています。

農業塾より

幸福(しあわせ)になる農業塾は、農業を取り巻く環境が厳しさを増していく(高齢化・後継者不足・耕作放棄地の増加など)中、グリーンコープの産直青果生産者とグリーンコープで一生に検討し、農業をやりたいと思う方々の研修と就農の支援を目的に2018年春に立ち上げました。このたび、1年間の研修を経た方々が就農されます。その農業のスタートを「産直農業塾卒業生の野菜セット」の利用をとおして応援していきます。農業を始めたばかりの生産者が化学合成農薬を使わずに栽培した野菜をお届けします。たくさんのご注文をよろしくお願いいたします。

49号 台風19号被災地支援~みんなで産直生産者を応援していきましょう!

49号(2月24日~配達)で、現在企画可能なりんごを案内しています。
どれを利用しても3%を生産者への支援金として活用させていただきます。
みんなで産直りんごを食べて、生産者を応援していきましょう。

長野県の産地(八ケタ会、信濃五岳会)では、被災のためどれくらい出荷できるかわからない状況です。青森県や岩手県の産地で、頑張って出荷いただくように計画していますが、注文量やその時の出荷可能量によっては規格変更や欠配になる可能性もあります。あらかじめご了解いただきますようお願いします。

台風19号の被害は、長野県の産直生産者の家屋や建物だけではなく、りんご園地にも甚大な被害をもたらしました。今季収穫できるものがなく、収入もありません。そこでグリーンコープでは、今季、組合員の皆さまが利用されたりんご(全品目を対象)代金の3%を生産者への支援金として活用させていただきます。来年も安心・安全な「産直りんご」を栽培いただけるようにみんなでたくさん食べて、生産者を応援しましょう!

10月14日~2月8日までに集まった支援募金は約5,200万円と、、たくさんのご協力をいただいています。本当にありがとうございます。また、お取引先の皆さまからも100万円を超える支援金をいただいています。皆さまから寄せられた支援募金は被害を受けた生産者やお取引先、そして被災された皆さんへの支援に活用させていただきます。

被害は甚大で、継続した支援が必要です。引き続き、災害支援募金へのご協力をお願いします。

グリーンコープは被災地の復興を願っています。支援の様子を動画等でご紹介しています。ぜひ、ごらんください。

https://www.instagram.com/greencoop31/

48号 おすすめ青果のご案内

御岳会の里芋は、化学肥料・化学合成農薬を使わないで、こだわって栽培しています。里芋は寒さに弱く、凍ってしまうと傷んで商品になりません。山都町では12月に入ると氷点下5度を下回る日があります。このため、寒くなる前に一度里芋を掘り起こし、それを親芋ごと積み重ね、その上に茅と土を被せて貯蔵します。1月以降は、ここから取り出して出荷しています。手間は掛かりますが、こうすることで3月位までおいしくいただけます。今季は豊作で、まだたくさんの里芋があります。おでんなどに入れて食べると最高です。是非お試しください。

島原自然塾(長崎県)酒井さん「私たち島原自然塾は、水と緑豊かな島原半島で、日々、安心・安全な野菜作りに励んでいます。『こだわりの土』で育てた大根が豊作です。日に日に寒暖差が増し大きく生長しています。ご注文お待ちしています。」

かんたんレシピはこちら↓

赤村産直の会(福岡県)「赤村産直の会は、清流とホタルの里赤村で、新鮮でおいしい野菜作りに日々頑張っています。朝晩の冷え込みが厳しくなり鍋物が美味しい時期となり、白菜も寒くなるほど甘みをまして日々おいしくなります。欠配をしないように、多めに準備していたら、暖冬でたくさんできています。ぜひ、食べてください。」

白菜ミニミニ情報

白菜はほとんどが水分で、特に多く含まれている栄養成分はないようですが、バランスが良い野菜です。比較的カリウムやカルシウムなどのミネラルが豊富です。これからの時期は寒くなるため、鍋物に最適な野菜です。

産直南島原(長崎県)井上さん夫妻「暖冬で暖かい日が続き、レタスの生育も順調に進み次々と美味しいレタスができています。レタス1個丸ごといただけるレシピを紹介します。皆さんたくさんのご利用お待ちしております。」

サラダも良いですが、しゃぶしゃぶや、スープ・チャーハンなど、火を通すとかさが減るので沢山食べられます。継続して出荷を続けられるよう、時期をずらしながら作付けしています。5月まで出荷する予定です。化学合成農薬・化学合成農薬を使わないで栽培しています。安心してお召し上がりください。たくさんできていますので、ぜひ、食べてください。

カンタンレシピはこちら↓

https://www.greencoop.or.jp/recipebox/1845-04/

私が住む熊本県八代市はトマト生産量「日本一」のトマト産地です。温暖な気候で太陽の光をたっぷり浴びて美味しいトマトが実っております。

昨年からの好天続きで予想以上に生育がよく、食べごろのミディトマトが「今か!今か!」と収穫を待っています。

ミディトマトは、50g前後の果重で1口か2口くらいで食べきれる、「ちょうど食べやすいサイズ」で人気があります。甘味が強くトマト本来の香りも強いです。

完熟した真っ赤な色素に含まれるリコピンは、体内の活性酸素を消してくれる働きがあると話題になっています。

甘味と酸味のバランスがほどよくとれたトマトです。生で食べてももちろん美味しいのですが、加工にも向いており乾燥させたドライトマトでも好評です。皆様が、私たちの農産物を使い食卓が笑顔でいっぱいになることをいつも願って、毎日の作業を頑張っています。是非一度、ご賞味ください。

農業塾より

幸福(しあわせ)になる農業塾は、農業を取り巻く環境が厳しさを増していく(高齢化・後継者不足・耕作放棄地の増加など)中、グリーンコープの産直青果生産者とグリーンコープで一生に検討し、農業をやりたいと思う方々の研修と就農の支援を目的に2018年春に立ち上げました。このたび、1年間の研修を経た方々が就農されます。その農業のスタートを「産直農業塾卒業生の野菜セット」の利用をとおして応援していきます。農業を始めたばかりの生産者が化学合成農薬を使わずに栽培した野菜をお届けします。たくさんのご注文をよろしくお願いいたします。

48号 台風19号被災地支援~みんなで産直生産者を応援していきましょう!

台風19号の被害は、長野県の産直生産者の家屋や建物だけではなく、りんご園地にも甚大な被害をもたらしました。今季収穫できるものがなく、収入もありません。そこでグリーンコープでは、今季、組合員の皆さまが利用されたりんご(全品目を対象)代金の3%を生産者への支援金として活用させていただきます。来年も安心・安全な「産直りんご」を栽培いただけるようにみんなでたくさん食べて、生産者を応援しましょう!

48号(2月17日~配達)で、現在企画可能なりんごを案内しています。
どれを利用しても3%を生産者への支援金として活用させていただきます。
みんなで産直りんごを食べて、生産者を応援していきましょう。

長野県の産地(八ケタ会、信濃五岳会)では、被災のためどれくらい出荷できるかわからない状況です。青森県や岩手県の産地で、頑張って出荷いただくように計画していますが、注文量やその時の出荷可能量によっては規格変更や欠配になる可能性もあります。あらかじめご了解いただきますようお願いします。

10月14日~2月1日までに集まった支援募金は約5,100万円と、たくさんのご協力をいただいています。本当にありがとうございます。また、お取引先の皆さまからも100万円を超える支援金をいただいています。皆さまから寄せられた支援募金は被害を受けた生産者やお取引先、そして被災された皆さんへの支援に活用させていただきます。

被害は甚大で、継続した支援が必要です。引き続き、災害支援募金へのご協力をお願いします。

グリーンコープは被災地の復興を願っています。支援の様子を動画等でご紹介しています。ぜひ、ごらんください。

https://www.instagram.com/greencoop31/

47号 おすすめ青果のご案内

この時期のレタスは寒さに耐え葉の厚みもありシャキシャキとした食感で、サラダはもちろん温かいスープなどに最適です。炒め物やしゃぶしゃぶにもおすすめです。

栄養価の高いブロッコリーは、寒さが厳しくなるほど甘みが増してきます。虫が食べるほど甘いブロッコリーの茎です。ぜひ茎の部分まで食べてくださいね。茎は皮をむくと、生でも甘くおいしいですよ。炒め物やチャーハンの具などによいです。皮はせん切りにして、人参等と一緒にきんぴらにするのもおすすめです。

冬のキャベツは肉厚でしっかりしていて、加熱すると甘みが増すので、ポトフやロールキャベツなどの煮込み料理や炒め物に向いています。ぜひ、ポトフやロールキャベツにして、煮汁ごと食べて、この寒い冬を乗り切ってください!

組合員の皆様、こんにちは。宗像生産者グループです。日頃から、野菜の購入していただき、ありがとうございます。チンゲンサイを使った簡単レシピ「チンゲンサイのゴマあえ」を紹介します。ためしてみてください。

注文いただいた分をすべてお届けできるように、作付け量を予想数よりも増やして栽培していました。昨年から天候に恵まれて生育がよいこともあって、畑にはたくさんの白菜があります。精進料理では大根・豆腐とともに「養生三宝」と呼ばれ、古来より体によい野菜として食べられてきた白菜です。寒い時期はぜひ自慢の白菜を食べてください。

私たち島原自然塾は、水と緑豊かな島原半島で、日々、安心・安全な野菜作りに励んでいます。こだわりのふかふかな土で育った白ねぎは、シンプルにしんなりとするくらいに焼くだけで、甘くてトロッとしておいしいですよ!ご注文お待ちしています。

農業塾より
幸福(しあわせ)になる農業塾は、農業を取り巻く環境が厳しさを増していく(高齢化・後継者不足・耕作放棄地の増加など)中、グリーンコープの産直青果生産者とグリーンコープで一生に検討し、農業をやりたいと思う方々の研修と就農の支援を目的に2018年春に立ち上げました。このたび、1年間の研修を経た方々が就農されます。その農業のスタートを「産直農業塾卒業生の野菜セット」の利用をとおして応援していきます。農業を始めたばかりの生産者が化学合成農薬を使わずに栽培した野菜をお届けします。たくさんのご注文をよろしくお願いいたします。