22号 おすすめ青果のご案内

詳しくはこちらから↓

※現地での災害支援のようすをインスタグラムでご報告しています。

ぜひフォローして応援してください!

https://www.instagram.com/greencoop31/

21号 おすすめ青果のご案内

詳しくはこちらから↓

※現地での災害支援のようすをインスタグラムでご報告しています。

ぜひフォローして応援してください!

https://www.instagram.com/greencoop31/

20号 おすすめ青果のご案内

詳しくはこちらから↓

詳しくはこちら↓

http://www.gcmv.greencoop.or.jp/blog/nousanbu/?p=2012

※現地での災害支援のようすをインスタグラムでご報告しています。

ぜひフォローして応援してください!

https://www.instagram.com/greencoop31/

信濃五岳会(しなのごがくかい)は、長野県小布施町を中心にした6名のグループです。1980年に、グループ発足当時のメンバーが個人でグリーンコープの前身生協と取り引きを始め、1990年にグループ化して今日に至っています。現在、44才~52才位(平均46才)の後継者を中心にした生産者が、なるべく農薬を使わない果物栽培に取り組んで、頑張っています。グリーンコープには、ネクタリンの他に、桃やプルーン、りんごなどを出荷しています。昨年は長野豪雨被害に遭いましたが、今年は現在のところ順調に育っています。みんなで利用して応援していきましょう。

信濃五岳会(長野県)のネクタリンをお届けします。ネクタリンは、表面にうぶ毛がなくつるつるした小型の桃です。桃と比べると果肉もしっかりしています。甘味と酸味のバランスが絶妙で、種が取りやすく食べやすいです。今回はお得価格でご案内しています。ぜひ、食べてみてください。

ネクタリンは天候等の影響で、熟期にバラつきがでるため収穫時期の見極めが難しい果物です。なるべく美味しい状態で収穫・お届けしますが、収穫量はその日によって変化するため、不足する場合は遅配や規格変更でお届けさせていただきます。あらかじめご了解ください。

たのくら会(福岡県)鳥越さん(写真一番左の方)「堆肥や有機肥料も良質なこだわったものを使用し、ただ甘いだけではなく、酸味と甘みのバランスを考えた栽培を心がけています。」

南阿蘇ファーマーズ(熊本県)浅田さん「中玉トマトは、大きすぎず、小さすぎず、丁度よい大きさ、お料理にも使いやすいと思います。ミディトマトのチーズ焼きがおすすめです。」

19号 おすすめ青果のご案内

詳しくはこちらから↓

※現地での災害支援のようすをインスタグラムでご報告しています。

ぜひフォローして応援してください!

https://www.instagram.com/greencoop31/

南阿蘇ファーマーズ(熊本県)浅田さん「中玉トマトは、大きすぎず、小さすぎず、丁度よい大きさ、お料理にも使いやすいと思います。ミディトマトのチーズ焼きがおすすめです。」

佐伊津有機農法研究会(熊本県)大仁田さん「かぼちゃは、3月に種まきをして苗を作り、4月に畑に苗を植えつけます。トンネル等の被覆材を使用しながら、寒さ対策を施しますが、今年は、春先の低温の影響で生育が少し遅れました。昨年は収穫後の傷みが多かったため、今年は植え付け回数を増やし、収穫時期をずらしてみました。育てたかぼちゃは、甘みが強くホクホクしています。皆さんたくさんご利用ください。」

島原自然塾(長崎県)酒井さん「わたしたち島原自然塾は、水と緑豊かな島原半島で、「土づくり」にこだわりながら、日々、安心・安全な野菜作りに励んでいます。丸オクラは角がなく、筋ばっていませんのでやわらかいのが特徴です。やわらかいので、子どもさんでも食べやすいです。焼いたり、みそ汁にしても美味しくいただけます。」

「佐伊津有機農法研究会(熊本県)では、角オクラと丸オクラの両方を出荷しています。オクラは生で食べるより、茹でて食べるのがおすすめです。ネバネバを楽しむのもよいですが、サッとゆでてサラダにしてポン酢やマヨネーズでいただいたり、ベーコンや豚バラで巻いたり、スープの具にもおすすめです。たくさんできていますので、ご利用お願いします。」

18号 おすすめ青果のご案内

※現地での災害支援のようすをインスタグラムでご報告しています。
ぜひフォローして応援してください!

角オクラと丸オクラ

角オクラは収穫時期を逃すと固くなりスジが入りますが、丸オクラは大きくなっても固くなりにくくスジが入ることも少ないようです。グリーンコープでは丸オクラは150g規格、角オクラは100g規格で企画しています。ねばねばを楽しむ他、サッとゆでてサラダにしてポン酢やマヨネーズでいただいたり、ベーコンや豚バラで巻いたり、スープの具にもよいですよ。

肥後七草会(熊本県)緒方さん「青しそは、老化を防止する抗酸化作用が高く、防腐作用・解毒作用・身体を温め、風邪の初期症状の緩和にも効果的で、肺の働きもよくし、花粉症などのアレルギーにも役立つと言われているそうです。

私たちの収穫は、6月~10月一杯と、一番暑い時期の作業となるため『たまにはゆっくり眠りたいなぁ~』と思う時もありますが、組合員のみなさんに新鮮な青しそをお届けできるように、毎日頑張って早起きしています。化学合成農薬を使わないで栽培していますから、安心して食べてください。どうかご利用のほど、よろしくお願いします。」

17号 おすすめ青果のご案内

産直なごみ(熊本県)菅原さん「熊本県南関町でトマトの栽培をしています。生でも美味しいミニトマトですが、火を通すことで旨味が凝縮して栄養価もアップします。ミニトマトを30秒ほど茹でて皮をむき、白だしマリネ液に漬け込んだ、さっぱりしたマリネはいかがでしょうか。白だし大さじ2、酢大さじ2、オリーブオイル大さじ1/2、はちみつ小さじ1を混ぜてミニトマトを漬けるだけです。お試しください。」

たのくら会(福岡県)鳥越さん「暑い日が続いておりトマトが豊作です。有機栽培をしており、土作りからとてもこだわって作っております。『うまみ』のある美味しいトマトになっています。トマトはお肌にもいいとされるリコピンを含んでいるのでたくさん食べてください。」

豊肥アグリ企画(大分県)の江藤です。化学合成農薬を極力使わないで栽培していますので、安心してお召し上がりください。調理方法もいろいろありますが、千切りキャベツ等で、歯触りを楽しんでください。

16号 おすすめ青果のご案内

佐伊津有機農法研究会(熊本県)では、角オクラと丸オクラの両方を出荷しています。オクラは生で食べるより、「茹でて」食べるのがおすすめです。ネバネバを楽しむのもよいですが、サッとゆでてサラダにしてポン酢やマヨネーズでいただいたり、ベーコンや豚バラで巻いたり、スープの具にもおすすめです。たくさんできていますので、ご利用お願いします。

たのくら会(福岡県)鳥越さん「私たちの農園で栽培したミニトマトは、有機JAS認証を取得しており、栽培にはとてもこだわっています。肥料に関しては草を原料とした堆肥をベースに、焼酎を作る工程で出た搾りカスや海のミネラル分がたっぷり入った海苔を使用しています。そのためミニトマトを食べた瞬間、口に広がる甘さと後に塩気が感じられます。一度食べるとやみつきになります。ぜひ食べてみてください。」

15号 おすすめ青果のご案内

丸忠園芸組合(宮崎県)「霧島連山の麓、キレイな空気、そして日本百選にも選ばれた美味しい水、生産者こだわりの土を使って、美味しいらっきょうを育てています。今年のらっきょうは、天候に恵まれ美味しく育っています!化学合成農薬を使わないで育てました。粒も大きく、シャキシャキとした食感がたまりませんよ!甘酢漬け・塩漬けにはもちろんの事、タルタルソースなどにも使ってみてください。今季は13号までの企画でしたが、欠品しないように余力をもって準備していたところ、豊作でたくさん残っていて、とても困っています。ご利用よろしくお願いいたします。」

らっきょうの漬け方を、わかりやすい動画とテキストでご紹介しています。らっきょう酢は上の「簡単お好みで作れるらっきょう酢」を参考にしてください。
らっきょうの漬け方はこちらから↓

豊肥アグリ企画(大分県)江藤さん

夏に九州で化学合成農薬を使わないで栽培をしているのは、グリーンコープの生産者だけだと思います。

長野県の標高1000m以上の高冷地でレタス栽培している農家でも、農薬不使用での栽培は難しいと言われています。

九州で夏に化学合成農薬を使わないで栽培しているのは、信じられないことです。

大げさに聞こえるかもしれませんが、私たちは『奇跡のレタス』だと思っています。

出荷する時は、レタスが八分位巻いたところで収穫しています。

理由は、この位で収穫した方が、葉に厚みがあり、シャキシャキ感があるからです。

完全に結球すると、葉の厚みが薄く感じます。

また、雨が数日降ると、病気が出る確率が高くなりますので、とても神経を使います。

皆さんの食卓を想像し、安心して食べられるレタスをお届けできるように、頑張って栽培いたします。今後ともどうかよろしくご利用ください。

※レタス・サニーレタスは、豊肥アグリ企画(大分県)と御岳会(熊本県)からお届けしています。どちらも二つ葉無農薬マークです。両産地で不足する場合は、他のグリーンコープの産直産地からお届けする場合があります。今回、レタスはお得価格でご案内しています。詳しくはカタログGREENでご確認ください。

通芯菜とは、エンツァイや空芯菜とも呼ばれている野菜です。カロテン、鉄分の他、ビタミン、ミネラル、食物繊維が豊富で、栄養満点の緑黄色野菜といわれています。クセが少なく、他の食材との相性もよく、おひたしや炒めものなど幅広く使えます。豚肉・しめじと一緒にゴマ油で炒めるのがオススメです。ぜひ、ご利用ください。

★茎の中が空洞になっています★

茎の中が空洞になっていることから、空心菜(くうしんさい)と呼ばれる他、エンサイ、朝顔菜などとも呼ばれています。これらの名前が商標登録されており使用できないため、グリーンコープでは通芯菜(つうしんさい)という品名にしています。近年、中華料理やベトナム料理などでポピュラーに使われている野菜です。葉野菜類が少ない夏場に貴重な青菜です。葉にはぬめりがあり、茎の部分はシャキシャキしています。

産直なごみ(熊本県)菅原さん「熊本県南関町でトマトの栽培をしています。日頃から生産者仲間で情報交換をしながら、美味しいトマトをお届け出来るよう頑張っています。アイコは糖分量が多く酸味が控えめで、肉厚で中のゼリー部分が少なく食べやすいのが特徴です。まずは何もつけずにそのままお召しあがりください。たくさんのご利用お待ちしております。」

14号 おすすめ青果のご案内

たのくら会(福岡県)鳥越さん「暑い日が続いておりトマト、ミニトマトともに豊作です。有機栽培をしており、土作りからとてもこだわって作っております。『うまみ』のある美味しいトマト、ミニトマトになっています。トマトはお肌にもいいとされるリコピンを含んでいるのでたくさん食べてください。」

◎トマトあれこれ◎

トマトの赤い色素に含まれているリコピンは、有害な活性酸素の働きを抑える強い抗酸化作用があり、ガンや動脈硬化などの予防効果があるといわれています。独特の風味は、魚や肉の臭みを消し、旨味を増してくれます。

こんにちは。

私は佐賀県唐津市で青しそを生産している農援隊の麻生です。

今回は、私の青しそ栽培の特徴を紹介したいと思います。

まずは土作りです。

土作りはまず土の状態を知ることから始まります。土壌分析をしてもらい、今の畑の状態を毎回数字で見ます。人間で言えば健康診断のようなものです。そして、その時の状態に合った肥料を必要な分、畑に入れるようにしています。健康的な野菜を育てるのには、健康な土が大事です。過剰な肥料は周囲の環境までも崩してしまいます。

次に種・苗です。

私の家では30年以上前から青しその栽培をしていますが、ずっと自分たちで種を取り、苗を作っています。品種改良された苗を購入すれば手間もかかりませんが、私は在来種特有の特徴を大事にし、守り続けたいという思いから、自家採種、自家育苗を行っています。

また、包装にも特徴があります。私の青しそは空気を入れて膨らませたパッケージで出荷しています。膨らんでいることで、空気が青しそを守ってくれるクッションになります。大切に育てた青しそを、美しい状態で組合員の皆様にお届けするためのアイデアです。

ぜひ、私の作った『青しそ』を食べてみてください。

◎青しそあれこれ◎

独特の香りに高い抗菌作用と防腐効果があることは知られていますが、栄養も豊富で、カロテン・ビタミンB2、カルシウムもたくさん含まれています。

青しそ香る塩さばパスタ レシピはこちら↓

佐伊津有機農法研究会(熊本県)明瀬さん「レッドオニオンは、サラダ用(生食)の品種です。スライスして少し水にさらし、レタス等と混ぜて食べるとおいしくいただけますよ。沢山のご利用をお願いします。」

長芋のオリーブオイル炒め レシピはこちら↓

https://www.greencoop.or.jp/recipebox/1745-02/

とろろ汁on麦飯 レシピはこちら↓

https://www.greencoop.or.jp/recipebox/%E3%81%A8%E3%82%8D%E3%82%8D%E6%B1%81on%E9%BA%A6%E9%A3%AF/